投資成績: 米国株保有株含み損益(2019年2月24日時点/米株式相場は反発

私の2月24日時点での米国株の保有株含み損益は以下になっています。

保有株数はアマゾンが6株、グーグル(ALPHABET)が1株、AT&Tが24株、Appleが2株、Facebookが1株と先週から変更ありません。

 

投資成績: 米国保有株先週比の含み損益 +17,721円(+1.5%)

 アマゾンが+15,675円、グーグルが-363円、AT&Tが+1,912円、アップルが+564円、Facebookが-67円と先週比で米国保有株で総額+17,721円(+1.5%)で先週に引き続き増加しています(為替は本日時点の110.65円/ドルで計算)。

 

 

さて、今週の保有銘柄の動きとして、米中摩擦の緩和が好感されているとの日経ニュースがありましたので紹介します。

 

今週は米株式相場は反発

日経記事によると、今週は米中の貿易交渉が進展し、私のポートフォリオも好調です。

 

【NQNニューヨーク=横内理恵】22日の米株式相場は反発した。ダウ工業株30種平均は前日比181ドル18セント(0.7%)高の2万6031ドル81セントと昨年11月8日以来、約3カ月半ぶりに2万6000ドル台を回復した。米中の貿易交渉が進展し、合意する可能性が高まったのを好感した買いが入った。

(出典:日経記事2月23日付)

 

米中首脳が3月中に会談し、最終合意を目指すことが明らかとなっています。

トランプ米大統領が「3月1日の交渉期限を延長する用意がある」、「合意に至る可能性が高い」と述べたことも分かっています。

貿易摩擦緩和でようやく米中が歩み寄ったとのことで、株高トレンドに戻ることを期待しています。

 

では。

 

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